ベルカナが考える自然療法の世界

自然療法・植物療法(フィットセラピー)は、単純にケミカルなものを自然由来のナチュラルなの物に変えるというものではありません。
「あなたの中にある自然を感じ、
自分自身を愛おしむ気持ちが湧き上がってくる感覚。」
ベルカナでは自然と触れ合う中で
感じる気持ち、湧き上がってくる感覚を大切にしています。
自然療法はだれのもの?
自然療法・植物療法は一定の年齢層や女性の為のものではなく
赤ちゃんからお年寄りまで老若男女問わず生活に取り入れられるツールだと考えます。
早すぎるも、遅すぎるもない、いつからだって始められるのがベルカナの自然療法。


ベルカナが考える自然療法とは
ベルカナでは、ハーブを使った植物療法、食事療法、薬膳、フラワーエッセンス、ホメオパシー、ティッシュソルト、ヨガ、魂と向き合うインナーチャイルドセラピーも自然療法のひとつと考えます。
Turiya Tomoe(トゥリヤ トモエ)
体の不調とは無縁な青年期を過ごすも、
20代後半、海外生活からの帰国後から身体の不調を感じ始め
植物療法、中医学の世界に触れ始める。
自然栽培で野菜を育てはじめた事をきっかけに、自然界のバランス、
地球が月から受けている影響を学ぶ中で、
人も自然の一部だと気がつく大きな感動を体験し、
生き方や考え方に大きな変化が起こり始める。
結婚後地元を離れて生活していた経験から、女性の孤独感についても
考えるようになり、地域に密着した場所をつくりたいとベルカナを立ち上げる。
自然と動物に囲まれた生活の中で、心地よい暮らしを探求中。
植物療法士
ヨガインストラクター RYT200
ヒマラヤンシンギングボウルセラピスト
インナーチャイルドセラピスト(日本ホメオパシー財団 認定番号636)
バッチフラワーレメディープラクティショナー (Ainsworths 認定番号3692)
私自身、ヨガやインナーチャイルド癒しを通して自分自身と向き合っているひとりです。
必要な人にとっての自然療法スペースであれますように。
人生100年時代をごきげんに。
ベルカナプロフィール

Turiya Tomoe(トゥリヤ トモエ)
20代後半に体調を崩したことをきっかけに、自分自身の身体と向き合う旅が始まりました。
ハーブやアロマ、薬膳がそっと寄り添い、身体の声を思い出させてくれたことが、自然療法への扉を開くきっかけとなりました。
畑で植物を育て始めた事は、私の人生を大きく変えました。
土の温度、芽吹く力、風の流れ—、自然のリズムに身を置くほど、身体の奥に眠っていた感覚が目覚めていきました。
月の満ち欠けが植物や自分自身、地球全体に大きく影響していることに気づいた時、
「地球も人間も、宇宙の大きなエネルギーの流れの中で生きている」
その事実が胸に深い感動となって広がりました。
宇宙のエネルギーを感じた瞬間、それまでの私は体の不調だけに囚われていたことに気づきました。
その体験から、病気や不調の背景には“自分の意識の状態”が大きく関わっていることに気づきました。
本当の癒しは、体・心・魂の三身一体でとらえなければ届かない。
その理解が私の生き方を変えました。
今は植物療法やヨーガで心身を整えながら、ホメオパシーやフラワーエッセンスなどの波動医療を通して、病気や不調の原因となっている潜在意識や魂の状態を整えて、気づきを促すお手伝いをしています。
自然、宇宙、そして自分自身のリズムを調和させながら、
“自分という小さな宇宙”を丁寧に育てる生き方を大切にしています。
植物療法士
ヨガインストラクター RYT200
ヒマラヤンシンギングボウルセラピスト
インナーチャイルドセラピスト(日本ホメオパシー財団 認定番号636)
バッチフラワーレメディープラクティショナー (Ainsworths 認定番号3692)
自然、動物、音楽を愛する。
心、体、魂を癒しへ導ける自然療法士目指して勉強中。
(ヨガトレーニング、JPHMAホメオパス学生。)
ヨガの先生からいただいたスピリチュアルネーム Turiya(トゥリヤ) 超越意識

頑張りすぎる女性が、心と身体に向き合える場となるように
孤独を感じている女性が、安心感と新たな出会いの場となるように
子どもと一緒に楽しく自然療法を取り入れられるように
男性でも気軽に自然療法を生活に取り入れられるように
自然療法を通して健やかな老年期を過ごせるように
地球と動物とあなたを大切にする暮らしを考えていける場所となるように
人生100年時代、自然療法を通してみんながごきげんに過ごしていけますように
沢山の希望がつまったベルカナ自然療法の世界へようこそ
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